ちょっち練習。え
顔の書き分けが出来てない?
ぇ。
カニアじゃないかって?
いいえ違いますこいつはべりあるさんです。(遠い目
もうさ。今更じゃないですか。(汗
ハルとカニアだって紙一重っすよ、うん(マテ
けどまぁハルよかカニアのほうが目がほんわりになるようには描いてんですけどねー・・・・・
顔の書き分けってむずかしいよなぁ。。と改めて思うのであります。
まぁ外見的特長で。
でけぇツノってとこで許して。(誰に許しを請うているのか謎。
ベリアル『やほーぅキアちゃん♡俺と空のお散歩しない~?♡』
キア『ちね^^^^^^^^^^^^^^^』
ベリアル『いやん。つれないなァ。折角愛くるしい少年姿で遊びにきてあげたのに~』
キア『頼んでないけどその外見はかわいいのぅ(*´¬`*)ジュルリ普段のあの可愛気のかけらも無い姿で来たら両断してるとこよ?^^^^^^^^』
ベリアル『で。愛くるしい弟くんと犬は元気?』
キア『元気すぎて大変よ┐(´∀`)┌ヤレヤレ』
ベリアル『で。かわいいゼイラスちゃんとリヴァちゃんは相変わらず?』
キア『やつらは相変わらずよw』
ベリアル『ほほぅ。でさぁ、キアちゃん。』
キア『なによ?』
ベリアル『あの見習い天使。』
キア『ん?かにたん?』
ベリアル『あの子はキアちゃんのじゃないんだよね?』
キア『あー、うん。あれはルネの。なんかあったらるーが泣くからね。泣かしたらどうなるか解ってるわよね?^^^^』
ベリアル『チッ。折角来たからどれかもって帰ろうかと思ってたんだけど。。見習いもダメか。。』
キア『べりー冥界見学好き?^^^^^^^^^^^^^^^』
ベリアル『えー。見学っていうかもうさ。永久に冥界ツアーしてろって何度チケット渡されかけたか^^^^^^^毎回断固お断りですがね~^^^^^』
キア『そおねぇ。べりーは学習能力ないもんね^^^^^^^^^^^^^^^』
ハル『ぬぁ。ベリアルさん来てるwww』
カニア『べりあるs。。ってああああああ超有名な堕天使さんですか!?』
ハル『いやタダの変人wwwwwキアさまとちょっと仲良しv』
カニア『 Σ(´Д`lll)変人って。。!』
ハル『まぁ遊びに来るとものっそいたくさん手土産もって来てくれるから俺は好きなんだけどねw』
カニア『ハルさんは手土産持ってきてくれたら変人でも大歓迎なんですか^^;』
ハル『うん。カニアもクッキーとかケーキもって来てくれるから大歓迎v』
カニア『・・・・・今ものすごく遠まわしに「変人」の烙印押された気がしたんですけど。。( ;△;)』